2004年08月
以前から購入に検討が必要だったゲーリーのフラグラブ。
私にはかなりこだわりがあり5inchのツインテールをよく使います。
色は問いません!
フラグラブのあのシルエットですね、そして1/4,3/8フットボールを使ったときのフォールの時間。
これは八郎潟の師匠であるウォータークラブオヤナギのオヤナギ氏にラーバージグの手ほどきを受けたときに
自ら感じたものがこのリグに集中したものでした。>そんなにたいそれたモンじゃないが・・・
釣り方はリフト&フォールの一般的な釣り方です。
でフラグラブ、このワームかなりのお値段です。10本で¥1500ではかなりお財布にやさしいとはいえません(笑)
で私がしたことはフラスカートが単体で売ってますので普通のグラブにくっつけてしまえと言うことです。
作り方は簡単!フラスカートを半分に切り(つながって売ってますので)グラブにつなげるだけです。
あわせる素材は同じ製品同士がいいですが、ほかのものでも試しましたが問題ないようです。
実際、フラグラブを見るとグラブにフラスカートを焼いて付けた後があります。
付け方の注意点は接続部をよく溶かすことです。ライターを使って溶かしますので火には十分注意してください。

こんな感じですね。
|